店舗matic導入による費用対効果について-店舗編

​​​​​​​日々、お客様といろいろなやり取りをさせていただく中で、大変貴重なご意見をいただきました。
「コミュニケーションの課題は、直ちに解消しなければならない問題ととらえておりません。」

お客様の状況によって、“今、手を打つべきところはどこなのか?”は本当に様々だと思います。
昨今、お客様とお話をさせていただく中で話題になる人手不足。
より少ない人数で、店舗には「売上を上げる、コストを削減する、利益を出し続ける」ことが求められています。

お客様にいつでもいいサービスを提供し続ければ「売上を上げる、コストを削減する、利益を出し続ける」この3つの成果が得られるはずです。
そして得られたものを本部にフィードバックし、チェーン全体で情報を共有することでお客様にとって「いいお店」がたくさん創られていくと思うのです。

「いいお店」にしていくために、“今、手を打つべきところはどこなのか?”を明確にすべく、これまでたくさんのチェーン展開されてる企業様のコミュニケーションに携わってきましたが、店舗の現状を改めて紐解いてみると多くの方が以下のようにおっしゃいます。

「想像以上に、店舗は本部からの指示の確認・実施・回答に時間を割いていて、それが本来やるべき接客などの仕事を阻害しているということが分かりました」

店舗の方が本来やるべき接客や売場づくりに注力いただけるようにご支援することで「お客様にとっていいお店が増え、多くの方に素敵なお買い物体験をしていただきたい」というのが私たちの思いです。
では、実際のところ本部店舗間のコミュニケーション課題が解決することによる費用対効果ってどうなの?という点が気になられるところかと思います。
本部店舗間コミュニケーションの課題解決による費用対効果について、具体的な数字を交えこちらでご紹介させていただきます。


目次[非表示]

  1. 1.想定削減効果【店舗】
  2. 2.業務と改善の詳細【定量効果】
  3. 3.業務と改善の詳細【定性効果】


想定削減効果【店舗】

※店舗の業務で、時短が可能と思われる項目の積み上げです。100店舗計で想定しております。


業務と改善の詳細【定量効果】


業務と改善の詳細【定性効果】




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