選ばれる理由

高収益チェーンストア実現への一歩

人手不足・競争激化・ライフサイクルの高速化を背景に
チェーンストア(多店舗・多拠点経営)業界は、大きな変革期を迎えています。
高収益を実現し、LTV(顧客生涯価値)を最大化するためには、

・全社戦略が確実に現場で実施される組織
・現場スタッフとの質の高いコミュニケーション
・目標達成のために考え、行動するための時間創出
・低コストかつ高効率な店舗オペレーションの実現
・個人に頼らない、非属人的で標準化された業務体系

のような組織基盤の構築が必要不可欠であり、
それを支えるのが、高いレベルの組織統制と創造的な時間の確保です。

私たちネクスウェイは、チェーンストア向けグループウェア「店舗matic」を通し
高収益チェーンストアの実現をご支援しています。

実際は、本部と店舗間にはこんな課題がありませんか?

  • 本部から店舗への
    指示連絡が伝わらず
    実行力と精度が低い
  • ツールが多すぎて
    使い分けや管理に
    疲弊している
  • ツールを入れ替えても
    ルールが守れず
    定着しない、成果が出ない

そのお悩み、ネクスウェイが解決します

店舗maticの強み・選ばれる理由

01

指示を根本から変える「業務標準化」機能

店舗で指示が実行されない。
その原因を“店長の実力”に求めていないでしょうか。

しかし実態は違います。
本部からの指示は標準化されておらず、
属人的で、伝わりづらいまま現場に届いている。
──それが、実行されない本当の理由です。

店舗maticは、単なるタスク管理ツールではありません。
本部の指示連絡をテンプレート化し、標準化することで、
「確実に伝わる情報」へと変える。

伝えたつもりをなくし、
“確実に実行される状態”をつくります。

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02

タスクも申請も引継ぎも1つに集約。双方向の情報一元化

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コミュニケーションは、
本部から店舗の一方通行なものだけではありません。

現場では日々
店舗から本部の申請や報告も発生しています。

さらに見落とされがちなのが、
店長からスタッフへの“ラストワンマイル”。
本部の指示が実行されるかどうかは、
この店舗内のコミュニケーションにかかっています。

店舗maticは、 本部から店舗への指示だけでなく、
店舗から本部への報告、
店長からスタッフへの引き継ぎ・共有まで、
すべてを一元化します。

情報の分断をなくし、
店舗全体の実行力を上げ、生産性と効率を高めます。


03

ツール定着の先にある「成果」にコミットする併走支援

ツールは導入しただけでは成果を生みません。
正しく使われ、現場に定着してはじめて価値になります。

・目的のない導入
・現場に合わない設定
・導入後のフォロー不足
・PDCAを回さない運用

これらは、ツールを確実に形骸化させます。
私たちは、導入を手厚くサポートする。

──だけではなく
導入後の定着・活用と、さらにその先の
成果創出まで責任をもって徹底的にサポートします。

もちろん、追加必要はいりません。

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貴社に適した店舗maticの
活用方法をサポート

ツールは導入して終わりではなく、定着して活用されてこそ。 導入までの課題整理~運用定着まで、しっかりサポート。安心のカスタマーサクセスプログラムで、業務改善を併走いたします。

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安心して利用できる管理とセキュリティ

月間稼働率の保証
月間稼働率の保証
IPアドレス制限
IPアドレス制限
2段階認証
2段階認証
シングルサインオン対応
シングルサインオン対応

店舗maticの特徴

店舗の方が使いやすいことを意識した設計

店舗の方が使いやすいことを意識した設計

常時パソコンの前にいるわけではない、さらにシフト制で働く店舗スタッフにとって、一番使いやすい設計であることを意識して作られています。
店舗での接客などの本来業務に充てる時間を取り戻します。

継続的なバージョンアップ

高頻度にバージョンアップができるクラウドサービスであることを最大限に活かし、進化を止めません。
シェアナンバーワンのご導入実績を強みとし、導入企業様の集合知を形にしていきます。
継続的なバージョンアップ
業務利用にたる信頼性

業務利用にたる信頼性

業務指示や店舗からの報告など、日常の業務を支えるシステムだからこそ、月間稼働率99.95%を保証します。
IPアドレス制限や2段階認証でセキュリティ性も安心です。