店舗DXは「費用対効果を示すのが難しい…」と感じていませんか?
店舗DXに取り組む企業が増える中、「導入したが成果が見えない」「ROIが説明できない」といった課題に直面するケースが多く見られます。本セミナーでは、実行率・業務時間削減・紙削減といった具体的な改善指標をもとに、店舗DXの費用対効果をどのように捉え、社内で意思決定を進めるべきかを解説します。ROIだけに依存しない評価フレームや、KPIツリーの設計方法、成果創出までのストーリーラインを体系的に整理し、“導入して終わりにしないDX”の実現方法をお伝えします。
1.店舗DXをROIだけで判断する危険性
2.なぜ店舗DXの費用対効果は見えづらいのか
3.投資判断のための評価フレーム
4.KPIツリーで成果を設計する
5.ケーススタディ(店舗matic)
6.明日から使えるアクションプラン
店舗DXや業務改善を進めたいが、費用対効果を説明できず意思決定が止まっている方
複数ツールの乱立や情報過多により、現場の混乱や非効率を感じている方
「効果が出るのか?」という問いに対して、自信をもって説明できる根拠が欲しい方
導入検討は進んでいるが、稟議・社内合意に不安を感じている方
店舗DXを“導入”ではなく、成果創出までやり切りたい方
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日時 |
ライブ配信:2026年5月26日(火) 12:00~13:00 アーカイブ配信:2026年6月2日(火)12:00~13:00/2026年6月3日(水)12:00~13:00 |
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| 配信形式 |
Fan Growth オンライン ウェビナー ※お申込み後、視聴URLをお送りいたします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 備考 |
・PC、スマホまたはタブレットいずれでもご参加いただけます。 ・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。 ・予告なくセミナータイトル、プログラム内容が変更される場合がございます。ご了承ください。 ・同業企業様のお申し込みの場合、お断りする場合がございます。 |
| お問い合わせ |
株式会社ネクスウェイ セミナー事務局 TEL:0120-341-890 Mail:clp@nexway.co.jp ※お問い合わせの際は、セミナー名をご記載ください。 |

株式会社ネクスウェイ
販売支援事業部 リーダーシップチーム 兼 カスタマーサクセス
青木 歩
小売・飲食チェーン企業を中心に100社以上の業務改善・DX推進を支援。実行率99.5%以上の改善や情報管理工数50%削減など、現場の生産性向上に直結する成果創出を実現。現状分析からKPI設計、定着支援、効果検証まで一貫して伴走し、「導入して終わりにしない」運用設計を強みとする。現在はカスタマーサクセスとマーケティングの両軸で顧客課題の解決を推進。