【イトキン様】
本部と店舗の情報のやりとりを効率化、店舗のサービス体制がいっそう充実

イトキン

設 立   :1950年

資本金   :1億円

代表者   :代表取締役社長 前田 和久 

店舗数   :約1000店舗 (2017年2月現在)

ホームページ:https://www.itokin.com/

導入の背景
本部からの大量かつ不均一なメールが店舗の負担に

今回、店舗maticを導入したのは、21種類に及ぶイトキンのブランドの主力ブランド「a.v.v(アー・ヴェ・ヴェ)」。メンズ、レディス、キッズの3カテゴリーを揃え、現在SCを中心に約100店舗展開している。

導入前、本部から店舗への情報ツールはメールが主体。アー・ヴェ・ヴェはイトキンで唯一3カテゴリー扱っているとともに主力ブランドであるがゆえに、連日本部から店舗へ大量のメールが送られていた。メールの内容としては、新製品リストやディスプレイ方法、セールの予定、業務連絡など。

「本部は店舗のためを思ってメールを送るのですが、あまりにもその量が増え、接客時間が奪われるほど店舗の負担になっているのが問題でした」とアー・ヴェ・ヴェ事業部のエリアスーパーバイザー窪田氏。
ネクスウェイが調査したところ、メールには内容が重複したものや、件名・本文の書き方が人ぞれぞれで、開いてみないと内容がわからないものが見受けられた。これではメールを送る本部にとっても非効率であり、店舗のスタッフが理解できずに混乱し負担となるのも当然といえる。結果として電話で聞き直すなどのコミュニケーションが増加し、大きな負担となっていた。そのため氾濫するメールを整理し、本部・店舗双方の負担を軽減することを目的に、店舗maticの導入を決定した。
イトキン様が本部-店舗間でのコミュニケーションにおける課題をどのように解決し、
成功へと導いたのか。導入前の課題、導入後の効果、今後の展開などをまとめました。
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