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「店舗matic」とグループウェアの違いとは?(後編)

グループウェアとの違いについて前編でお伝えしましたが、そのまとめ、チェーンストア企業様におけるグループウェアでの実際の運用事例、グループウェアから切り替えたときの効果についてご紹介します。


目次[非表示]

  1. 1.【まとめ】店舗maticとグループウェアの違い
  2. 2.【事例】グループウェアでの実際の運用事例
  3. 3.【事例】グループウェアから切り替えた場合の効果


【まとめ】店舗maticとグループウェアの違い


前編にてご紹介した以下の観点で、「店舗matic」とグループウェアとの違いについて、「店舗matic」が大切にしている以下の観点でまとめさせていただきました。

1.お客様の接点である店舗にとって使いやすく!
2.”1VS多”のコミュニケーションに使いやすく!
3.チェーンストアに特化しているからこそ! 



【事例】グループウェアでの実際の運用事例


実際の例

・受信した情報を受け手が整理する必要はある。
・期限が迫っていること、重要な情報が分からない。



【事例】グループウェアから切り替えた場合の効果


1ヶ月 約17時間/1店舗、パソコンに向かう時間の削減



ネクスウェイは、単に“伝える”のではなく“伝わる”お手伝いをすること、“伝わる”先の受け手にどうなってほしいから“伝える”のかを常に意識し、お客様のコミュニケーション設計のお手伝いをさせていただいており、単に「店舗matic」をはじめとするツールを導入いただくだけでは、お客様にとって最適なコミュニケーションを実現できるとは考えておりません。


まずは、コミュニケーションの現状を把握するご支援をさせていただき、お客様が目指されていること、戦略などをお伺いした上で、最適なコミュニケーション設計をご一緒し、ご提案させていただくような進め方をしておりますので、ぜひお気軽にお声がけいただければ幸いです。


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